Home > 未分類 > ニュージーランドのゴルフ場の特徴

ニュージーランドのゴルフ場の特徴

数年前、ニュージーランドに親父と二人でゴルフ旅行に行きました。
数日間、ゴルフ場をレンタカーで回りながら、その辺の街で宿をとるといった、とてもアバウトな旅行です。ゴルフスイングのキレも良くなると言うモノです。
とても良い思い出になっていいるのですが、そのときの印象を思い出しながら、紹介します。

主に回ったのはオークランドよりもさらに北。飛行機で2時間程度の所。

静かでなにもない、温暖な地域です。
地名はすでに忘れてしまったのですが、のんびりとした場所です。
日本でもパブリックに何度か行ったことがあり、しかもセルフで回っている方なら何となくイメージがつくかもしれませんが、
まず、着替える所がありません 笑

車で靴を履き替えて、そのままカウンターでお金を払って、GOです。

ラウンドフィーは15.20ドル程度だったと思いますが、日本のゴルフ場とは違い、枯れ葉、落ち葉は落ち放題でした。

旅行の締めは有名なガルフハーバー、崖っぷちの右ドッグレッグが有名な名門ゴルフ場です。
こちらは整備も値段もしっかりしていましたが、まだ100前後の腕前だったため、グリーンにはとても苦しめられました。

後にも先にも、
「ホールアウトする前にブチ切れてプレーを止めた」

のは、あのコースだけです。 笑

それくらい難しいグリーン&コンディションでした。

ちなみにそのホール、6パットほどでギブアップしました。 笑

良い思い出です。

Home > 未分類 > ニュージーランドのゴルフ場の特徴

Return to page top